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2011年4月27日

五湯道

五湯道と書いて、オタンドンと読む。

魅惑のハーフ・アンド・ハーフセット(1,000円)を食べる。
メニューは選択制で、今日は「春のコングッス」と「石焼明太ビビンバ」を選択。
コングッスというのは豆乳スープの温麺のこと。

伝統的な韓国料理というよりも、コングッスにビーツが入っていたりと、ちょっとモダンな創作系。

五湯道
東京都港区港南1-9-36 NTTデータビル アレア品川1F

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2011年4月26日

博多もつ鍋 やまや

鶏の唐揚げ明太風味定食

明太子大手のやまやの直営店。
港南口の空中通路から直通でつながっている。

鶏の唐揚げ明太風味定食(980円)を食べる。
なんと、テーブルに用意された明太子と高菜は食べ放題。
もちろんご飯もおかわりできるので、メインの唐揚げを食べるのを忘れてしまう。

お昼時はかなり並ぶので、早めの入店をお勧めします。

博多もつ鍋 やまや
東京都港区港南2-14-10 品川駅前港南ビル3F

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2011年4月22日

赤ちり亭 [再]

究極の生姜焼き定食

芝浦の唐辛子料理専門店、赤ちり亭へ。

究極の生姜焼き定食(750円)を食べる。
写真だといまいち迫力が伝わらないが、ブロック肉の生姜焼きは圧巻。

これは生姜焼きじゃない、なんて言ってはいけない。
既成概念にとらわれた現代社会に対するアンチテーゼがなんとかかんとか…要するに角煮です。

赤ちり亭
東京都港区芝浦3-6-8 TOKIビル1F

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2011年4月21日

やまかな

わんたんめん

約6年ぶりに高浜食堂に行ってみようと思ったら、なんと閉店していた。
跡地はカフェになっていたが、満席だったため、すぐ近くのラーメン屋さんへ。

わんたんめん(750円)を食べる。
ごく素朴なラーメンにたっぷりワンタンが入っている。

6年前はもっと混んでいたような気がするが、最近はそうでもないのだろうか。
入れ替わりお客さんは来るものの満席になるほどではなかった。

やまかな
東京都港区港南2-4-9

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2011年4月20日

チェゴヤ [再]

スンドゥブチゲ

ここ数年で店舗数を増やしている韓国料理チェーンのチェゴヤへ。

スンドゥブチゲ(900円)を食べる。
ぐつぐつ煮立ったチゲは、熱いやら辛いやらでヒリヒリしてくる。

チェゴヤ
東京都港区芝浦3-14-17 肥後ビル1・2F

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2011年4月19日

居さかな屋 みよし

焼き魚定食

今日も品川ランチ。
居酒屋ならぬ居さかな屋、みよしへ。

焼き魚定食(680円)を食べる。
焼き魚はサバ、アジもあるが、今日は売り切れ。ホッケを選択。

居さかな屋という割に、やせ細ったホッケが出てきてがっかり。

居さかな屋 みよし
東京都港区港南2-6-7 品川ビルB1F

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2011年4月18日

かすが

鉄板プルコギ定食

品川路地裏探検も3回目。
かすがはとうがらしの向かいにある韓国料理屋さん。

鉄板プルコギ定食(700円)を食べる。
それほど広くない店内はあっという間に満席になってしまう。

実はこのお店、雀荘でもある。
さすがにランチタイムから麻雀をしている強者はいなかったが、隣の部屋には雀卓がずらりと並んでいた。

かすが
東京都港区港南2-2-9 朝日ビル3F

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2011年4月15日

松月 [殿堂]

煮込み

毎度おなじみ松月です。

煮込み(400円)+小ライス(250円)を食べる。
今年はちょっと桜の時期を逃してしまい、葉桜になってしまっていた。残念。

松月
東京都港区芝浦4-4-33

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2011年4月14日

芝浦ホルモン

冷麺

今日も再び高浜橋、芝浦ホルモンへ。
シーパラダイスの跡地だが、今も看板はシーパラダイスのまま。

冷麺(800円)を食べる。
卓上のキムチをお好みでくわえて、味変可能。

芝浦ホルモン
東京都港区芝浦4-7-12

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2011年4月13日

はるみ [再]

ハラミ焼き定食

今日は高浜橋のはるみへ。
一時期はランチ営業をやめていたが、また復活したようだ。

ハラミ焼き定食(800円)を食べる。
なんとなく内装がこぎれいになった気がするが、
以前はあったキムタクのポスターや安田大サーカスのサインがなくなっていた。

はるみ
東京都港区芝浦4-7-13

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2011年4月12日

Hills Cafe/Space

オーガニックバンズのクラシックチーズバーガー

今日は六本木ヒルズにお出かけ。

Hills Cafe/Spaceは六本木ヒルズの中心、森ビルにあるカフェ。
多目的スペースとなっており、お茶をしながら打ち合わせをする人たちもちらほら。

オーガニックバンズのクラシックチーズバーガー(1,000円)を食べる。
特筆すべき味ではないが、何よりも残念なのはスタッフの接客。
やる気を感じられないのは仕方ないとしても、まだ食べているのに皿を下げるのはどうかと思う。

Hills Cafe/Space
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー2F

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2011年4月11日

寿庵

中華丼

今日も芝浦ランチ。
寿庵ははんぞう赤ちり亭と同じビルにある居酒屋さん。

中華丼(700円)を食べる。
ご飯だけでなく、中華丼のあんもお替わりできるらしい。

1度行くと100円の割引券をくれるので、次回からは600円で食べられるのもうれしい。

寿庵
東京都港区芝浦3-6-8 TOKIビル3F

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2011年4月 8日

興祥園

豚肉と茄子のオイスターソース

興祥園は芝浦の中華屋さん。

日替わりランチ(850円)を食べる。
今日のメニューは、豚肉と茄子のオイスターソース。

ご飯・スープはおかわり自由だが、おかわりしなくても結構なボリュームだ。

興祥園
東京都港区芝浦3-14-5 テクス芝浦B1F

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2011年4月 7日

芝の浦 [再]

雑魚場定食

ひさしぶりの芝浦です。
芝浦の居酒屋さん、芝の浦へ。
以前は支店だったが、本店は閉店してしまったので現在はここが本店。

雑魚場定食(850円)を食べる。
日替わりでお勧めの焼き魚か煮魚が出る。今日は鯛の煮つけ。

雑魚場とは江戸時代に芝浦にあった魚河岸のこと。
幕府への献上魚を扱った日本橋と比べ、近海の大衆魚を扱った芝浦はこのように呼ばれていたらしい。

芝の浦
東京都港区芝浦3-14-4 桜ビルB1F

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2011年4月 6日

藩 品川東口店

香り鶏の唐揚げ定食

勝泉の向かいのビルにある居酒屋さん。

香り鶏の唐揚げ定食(550円)を食べる。
品川ランチにしてはお手頃な値段が魅力的だが、数量限定らしく12時過ぎには売り切れてしまっていたようだ。

セルフサービスでドリンクも付く。

藩 品川東口店
東京都港区港南2-2-10 鳳和ビル3F

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2011年4月 5日

韓国家庭料理 とうがらし 品川店

キムチチゲ定食

またまた、港南口路地裏探索へ。韓国料理屋さんに入店。
この場所には以前もわかなしという韓国料理屋さんがあった。

キムチチゲ定食(780円)を食べる。
ぐつぐつと煮えたぎるキムチチゲに、韓国料理らしく小皿が3点付く。
小皿はおそらく日替わりで、この日は冷奴・キムチ・鶏のうま煮。

どうやらチェーン店のようで八重洲と日比谷にも店舗があるらしい。

韓国家庭料理 とうがらし 品川店
東京都港区港南2-2-8 第2福田ビル

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2011年4月 4日

224 COLOURS

特製ボロネーゼ丼

港南口の路地裏にあるおされ系カフェ。
店内のポスターによると、店名の由来はオープン日が2月24日だからのようだ。
(後で分かったことだが、住所も2-2-4だった。)

特製ボロネーゼ丼(850円)を食べる。
ボロネーゼ丼というからにはミートソースのかかったご飯を想像していたのだが、出てきたものはミートソースではなく、言うならば和風肉味噌丼?
これがボロネーゼ?という疑問は残るが、さっぱりしていておいしい。

ちなみに食後にコーヒーが付く。

224 COLOURS
東京都港区港南2-2-4

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2011年4月 1日

勝泉

ロースカツ定食

芝浦を離れて約3年、また都心に戻ってきました。
今度は品川です。

勝泉は、JR品川駅 港南口の商店街にある昔ながらのとんかつ屋さん。
外からは店内が見えず少し躊躇したが、入ってみると縦長の店内はほぼ満席。

ロースカツ定食(900円)を食べる。
衣のパリパリ感と豚肉の柔らかさがほどよくマッチしている。
また、豚汁にも豚肉がたっぷり入っており、豚肉へのこだわりを感じさせる。

店内の貼紙によると、豚肉は赤城産の銘柄豚(めいがらとん)を使用しているそうだ。
銘柄豚という種類があるのかと思ったが、後で調べてみるとそうではなく、特定の基準に基づいて生産された豚をそう呼ぶようだ。
群馬県食肉品質向上委員会によると、赤城産の銘柄豚には「赤城高原豚」や「赤城ポーク」等があるらしい。

勝泉
東京都港区港南2-6-10 三矢ビル1F

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